募集定員
2名 未確認
研修期間
4年
掲載項目
8/9
未確認(PDFに募集定員の対象年度の明記なし。「名古屋大学眼科と連携」の枠として2名)
施設区分
要確認
連携施設
2施設(名古屋大学医学部附属病院、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院)
症例数・診療実績
656病床。眼科専門医6名在籍。涙道・眼形成疾患・眼・眼窩腫瘍等の治療で県内屈指、手術件数も上位にランクと明記。白内障手術も多数。具体的な年間手術件数の数値記載なし
診療スタイル
4年間で1年目もしくは2年目を基幹施設の名古屋大学眼科で研修。名古屋医療センターでは眼科の希少疾患やがんを含む難病を経験しながら白内障等内眼疾患の手術手技の基本を習得。2年目以降は名古屋医療センター・名古屋大学・日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院のいずれかで研修し、硝子体手術等の内眼手術、涙道、外眼部・眼窩疾患の手術療法(日赤第一病院では小児眼科含む一般眼科疾患)を学ぶ
当直・勤務体制
当直回数/月2回。当直料20,000円/回
女性医師・産育休
女性医師も多く在籍し、時折海外からの留学医師も交え国際交流を図りながら働きやすい環境と明記。具体的な育休制度等の記載なし
サブスペ接続
涙道、眼形成疾患、眼・眼窩腫瘍、硝子体手術(内眼手術)、小児眼科(連携施設の日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL (052)951-1111
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。