募集定員
3名
研修期間
未確認
掲載項目
7/9
年度の明記はなし(PDF公開時点=2025年10月更新の県公式ページ掲載の数値)。
施設区分
要確認
連携施設
名古屋大学医学部附属病院、名古屋市立大学病院、愛知医科大学病院、大垣市民病院、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院、同第二病院、小牧市民病院、一宮市民病院、大同病院、蒲郡市民病院、名古屋市立西部医療センター、豊橋市民病院、南生協病院、北医療生協北病院、名南病院、一宮西病院、安城更生病院、陶生病院の計18施設(PDF記載どおり)。
症例数・診療実績
愛知県で唯一の小児医療専門施設として小児内科系・外科系ともに幅広い分野をカバーし、東海地方の小児三次救急医療の中心的役割。小児医療の一次から三次まで、内科系疾患から外科系疾患まで症例が豊富と病院概要に記載。具体的な年間症例数の数値記載はなし(未確認)。血液腫瘍科・新生児科の研修は当院単独では不足しがちで他施設と連携して補完する旨、指導医メッセージに明記。
診療スタイル
ベッドサイド教育を重視し上級医とともにラウンド。専門医による定期レクチャーを開催。小児救急外来の重症例は小児救急科医と連携して初期診療から関わり、総合診療科で入院診療を行うことで一連の経過を学べる。後期研修修了後も希望者は専門診療科レジデントとして研修継続可能。
当直・勤務体制
当直回数/月4〜5回程度。当直料/回21,000円(全年次)。その他、雇用保険・健康保険・厚生年金保険に加入。
女性医師・産育休
出典に記載なし記載なし(未確認)。
サブスペ接続
小児内科系専門診療科(アレルギー科、感染免疫科、循環器科、腎臓科、神経科、内分泌科)へのローテートを通じて総合診療から専門診療につなげる構成(具体的なサブスペシャルティ資格名の列挙はなし=未確認)。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 0562-43-0500(内線3408)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。