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日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院 小児科専門研修プログラム

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#小児科専門医 #愛知県 #名古屋市 日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

5名

研修期間

3年

当院6か月+連携施設3か月以上を含む

掲載項目

9/9

2026年度(愛知県公式ページ2025年10月更新版所収PDF記載の採用予定人数。PDF本文に募集年度の明記なし)

施設区分

公的(日赤)病院

連携施設

6施設/名古屋掖済会病院、国立病院機構名古屋医療センター、名古屋鉄道健康保険組合名鉄病院、名古屋大学医学部附属病院、あいち小児保健医療総合センター、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院

症例数・診療実績

小児病棟・NICUで年間2000名以上の入院。指導医(小児科専門医)約20名在籍、専攻医は毎年3〜4名(最大5名まで)在籍。休日・夜間は小児科当直医1名・NICU当直医2名の計3名体制

診療スタイル

当院は名古屋市の小児医療センターとして位置づけ。1次〜3次救急患者受入れ体制。外来での乳児健診・予防接種・フォローアップ外来を通じ小児保健・成長発達を研修。二次三次小児救急病院として救急疾患対応も担当医として研修し、地域診療所・保健行政機関とのカンファレンスで地域総合小児医療を習得

当直・勤務体制

当直回数/月3-5回。当直料は勤務体制に応じて支給(具体的金額は未確認)

女性医師・産育休

人数が多く診療にゆとりがあるため、病気や出産での休暇にも十分なサポートを受けられると明記(具体的な制度名・取得実績は未確認)

サブスペ接続

新生児・小児血液腫瘍・小児循環器・小児神経・小児内分泌・アレルギー・小児腎臓・臨床遺伝等。造血幹細胞移植推進拠点病院に指定。腎移植件数は全国5指に入ると明記

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 052-481-5111(内線54145)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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