募集定員
8名 確定
研修期間
未確認
掲載項目
8/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設24施設(京都大学・和歌山県立医科大学・関西医科大学の各附属病院、京都府立心身障害者福祉センター附属リハビリテーション病院、宇治武田病院、京都桂病院、京都第一・第二赤十字病院、済生会京都府病院、滋賀県立総合病院、那智勝浦町立温泉病院、がくさい病院、京都大原記念病院、京都岡本記念病院、京都きづ川病院、京都武田病院、京都中部総合医療センター、十条武田リハビリテーション病院、市立福知山市民病院、丹後中央病院、みどりヶ丘病院、洛和会音羽リハビリテーション病院、京都近衛リハビリテーション病院、京都田辺記念病院)、関連施設8施設(綾部市立病院、市立大津市民病院、京都市立病院、京都府立医科大学附属北部医療センター、京都山城総合医療センター、済生会滋賀県病院、洛和会丸太町病院、舞鶴赤十字病院)
症例数・診療実績
経験すべき症例数は計75例を含む100例以上(脳血管障害・外傷性脳損傷等15例、外傷性脊髄損傷3例、運動器疾患・外傷22例、小児疾患5例、神経筋疾患10例、切断3例、内部障害10例、その他7例)。専門医試験受験には別途30症例の症例報告が必要(プログラム全体の基準)
診療スタイル
1年目は原則大学病院(基幹施設)で各診療科の急性期リハビリテーション医療の基本を学び、2年目以降は連携施設で急性期・回復期・生活期(維持期)の各病期を経験。回復期リハビリテーション病棟に6ヶ月以上の勤務が必須。脳血管障害・外傷性脊髄損傷・運動器疾患・小児疾患・神経筋疾患・切断・内部障害・その他(廃用症候群、がん、疼痛性疾患等)の8分野を研修
当直・勤務体制
労働基準法を遵守し、各施設の労使協定に従う。当直業務と夜間診療業務を区別し適切な対価を支給する方針。専攻医の心身の健康維持への配慮を明記
女性医師・産育休
女性医師や家族等の介護を行う必要がある医師への十分な配慮を行う旨を明記
サブスペ接続
未確認
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
未確認(取得した抜粋範囲に具体的な電話番号・メールアドレスの記載箇所は含まれていなかった)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。