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京都府立医科大学附属病院 形成外科専門研修プログラム

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#形成外科専門医 #京都府 #京都市上京区 京都府立医科大学附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

3名

研修期間

未確認

掲載項目

8/9

根拠・注記を見る
2023年度版(Ver.20221024相当)に基づく。京都府立医科大学グループ全体での教育可能上限は年18名だが、人口比率等を考慮した実際のPG申請上の専攻医受入数は年3名。有給雇用枠は基幹施設20名+連携施設計8名の計28名を確保(京滋地区のシーリングにより年度により採用数が変動する場合あり)

施設区分

大学病院

連携施設

連携施設2施設(京都第二赤十字病院、京都田辺中央病院)、地域医療研修が可能な連携施設2施設(済生会滋賀県病院、近江八幡市立総合医療センター)、地域医療研修が可能な連携候補施設1施設(市立福知山市民病院)

症例数・診療実績

PG全体で年間約3700症例。基幹施設(京都府立医科大学附属病院)約700例、京都第二赤十字病院約900例、京都田辺中央病院約500例、済生会滋賀県病院約900例、近江八幡市立総合医療センター約500例、市立福知山市民病院約250例。4年間で1名あたり最低300例(うち執刀80例)の経験が必要

診療スタイル

乳房再建(年約150例)・頭頸部再建(年約30例)などマイクロサージャリーによる悪性腫瘍切除後再建が基幹施設の強み。リンパ管静脈吻合によるリンパ浮腫治療、局所陰圧閉鎖療法・多血小板血漿(PRP)による難治性潰瘍治療、口唇顎口蓋裂・小耳症のチーム医療、レーザーによるあざ治療も実施

当直・勤務体制

1か月単位の変形労働時間制を準用し、1週間平均40時間以内。当直・時間外業務は各施設の指導医・専門医によるバックアップ体制を整備

女性医師・産育休

未確認

サブスペ接続

皮膚腫瘍外科、創傷外科、頭蓋顎顔面外科、熱傷、手外科、美容外科(Subspecialty領域として本紙に明記)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 075-251-5730

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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