募集定員
11名
研修期間
3年
プログラム制。カリキュラム制の場合は他基本領域での既取得能力を考慮し期間短縮の余地あり
掲載項目
7/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設1群8施設(京都第一赤十字病院、京都第二赤十字病院、京都岡本記念病院、国立病院機構大阪医療センター、京都市立病院、がん研究会有明病院、獨協医科大学埼玉医療センター、大阪国際がんセンター)、2群12施設(松下記念病院、市立福知山市民病院、京都府立医科大学附属北部医療センター、近江八幡市立総合医療センター、洛和会音羽病院、JCHO神戸中央病院、明石市民病院、京都中部総合医療センター、大阪鉄道病院、公立豊岡病院、大津市民病院、済生会滋賀県病院)、3群5施設(綾部市立病院、済生会京都府病院、京都鞍馬口医療センター、京都山城総合医療センター、愛生会山科病院)。基幹施設含め計26施設
症例数・診療実績
基幹施設(京都府立医科大学附属病院)実績:組織診9781件、迅速診340件、細胞診7861件(2020年度実績、一部連携施設は2021年実績)。専門研修施設群全体の病理解剖症例数は年112例
診療スタイル
組織診断・迅速診断・病理解剖・細胞診を幅広く経験。1年目は切出・解剖を中心に臓器疾患の全体像を把握し、2年目以降生検・迅速・細胞診材料の診断研修を強化。近隣大学との合同カンファレンス「みやこ病理診断カンファレンス」も定期開催
当直・勤務体制
基幹施設は平日8:30〜17:15が基本。2ヶ月に5回程度、土曜日の解剖当番あり(当日解剖があれば休日出勤手当支給)
女性医師・産育休
未確認
サブスペ接続
出典に記載なし未確認(本文に「今後整備されるsubspecialty領域」との言及のみで個別分野の明記なし)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 075-251-5668
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。