投稿する

京都府立医科大学附属病院 精神科専門研修プログラム

☆ 保存
#精神科専門医 #京都府 #京都市上京区 京都府立医科大学附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

10名 確定

研修期間

3年

1年目は基幹施設で精神科医としての基礎を習得,2〜3年目は基幹施設または連携施設をローテート

掲載項目

8/9

根拠・注記を見る
2022年度採用・確定(京都府「Dr.Kyoto」京都府の専門研修プログラム 掲載:京都府立医科大学連携施設 精神科専門医研修プログラム冊子(seishin_kpum.pdf、2021年募集時)、2022年度採用(2021年募集時)。本文「■ 専攻医の募集人数:( 10 )人 ■ 専攻医の募集時期: 2021 年 7 月 1 日~ 2021 年 9 月 30 日(予定)」)

施設区分

大学病院

連携施設

連携18施設(日本精神神経学会公示情報,2026年8月時点の公示による。総合病院精神科:京都第一赤十字病院・京都第二赤十字病院・市立大津市民病院・舞鶴医療センターの4施設。単科精神科病院:宇治おうばく病院・海辺の杜ホスピタル・五条山病院・醍醐病院・嶺南こころの病院・北山病院・第二北山病院・川越病院・有馬病院・もみじヶ丘病院・東香里病院・長岡病院・西山病院・花ノ木医療福祉センターの14施設)

症例数・診療実績

未確認(本学附属病院精神科の病床数・症例数の公開情報は確認できず)。教室構成(2026年4月1日現在):准教授1・講師3・学内講師1・助教4・病院助教1・後期専攻医3・前期専攻医5・大学院11・公認心理師2・精神保健福祉士1名。平成30年度〜令和8年度の入局者内訳=男性35名・女性11名(出身大学:本学21名・他学25名)。

診療スタイル

外来陪席(予診を行った患者の本診察・再診に継続的に陪席),入院患者の担当(医員との複数担当制),入退院カンファレンスでのプレゼンテーション。専攻医セミナー(年間約20数回,オンライン併用),基幹病院症例報告会(年5〜6回,連携施設勤務中の2・3年次も対象),精神科面接の達成度確認(10〜11月頃),リエゾン勉強会(年5〜6回),思春期症例検討会等の教育プログラムあり。児童精神医学・産業メンタルヘルス分野の研修や国立精神・神経医療研究センター等での院外研修支援あり。

当直・勤務体制

精神科救急当直あり(回数の明記なし。2年次以降,指導医とともに非自発入院患者への対応等に従事)。

女性医師・産育休

入局者の男女比は男性35名・女性11名(平成30〜令和8年度累計,教室サイト記載)。具体的な休憩室・保育所等の設備に関する個別記載は本科サイト内に確認できず(未確認)。

サブスペ接続

日本精神神経学会専門医・精神保健指定医の取得を優先。並行して日本総合病院精神医学会・日本老年精神医学会・精神神経薬理学・日本心身医学会・日本児童青年精神医学会・子どものこころ専門医機構等の専門医・指導医資格取得も可能(研修施設として認定済み)。

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 075-251-5612

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

京都府立医科大学附属病院の他のプログラム

京都府の精神科プログラム

京都府のプログラム一覧/精神科専門医のプログラム一覧

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。

匿名で投稿できます。必須は総合評価とチェックだけで、すぐ終わります。

← 京都府の他のプログラムも見る