募集定員
2名
研修期間
未確認
掲載項目
8/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携3施設+関連1施設(東京慈恵会医科大学附属病院、東京慈恵会医科大学附属第三病院、総生会麻生リハビリ総合病院/関連:慈生会野村病院)。施設群4施設のうち3施設が大学病院で、東京都と神奈川県の近隣圏内で完結
症例数・診療実績
病院の許可病床数955床(一般924・精神31、病院公式・現行値)。2025年度の入院延患者数315,017名、外来延患者数579,853名。基幹施設のリハ科は指導医2名、入院患者コンサルト80症例/週、特殊外来は装具1〜2・ボトックス5・高次脳機能評価2 症例/週。連携施設は総生会麻生リハビリ総合病院(指導医2名・180床・回復期病棟入院900症例/年)、東京慈恵会医科大学附属第三病院(指導医2名・534床・入院150症例/年)※PDFの施設実績には年度の記載なし
診療スタイル
三次救急を含む急性期診療、特に脳・心臓・呼吸・腎リハビリテーションに注力。反復性経頭蓋磁気刺激(rTMS)による急性期からの脳卒中治療的介入、ECMO等使用時からの呼吸リハビリテーションを実施。「COVID-19においても恐らく日本で最も多くのICUリハビリテーション経験を有する病院の一つ」。2020年4月にリハビリテーション医学講座が新設されたばかりの若い医局。医局公式はrTMSを世界最大規模で運用、ロボットスーツHALを保有する日本有数の施設と記載。内科・外科・小児科・整形外科の専門医は研修カリキュラム制で2年以上に短縮可(承認予定)
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(出典PDFに労働環境・処遇・勤務条件の節そのものが存在しない。病院採用サイトはJS描画のため到達できず)
女性医師・産育休
制度名の記載はありません。出産・育児・疾病・介護・留学などで休止・中断が必要な場合は、中断期間を除いた通算3年間で柔軟に対応し、6ヵ月を超える中断は研修期間の延長が必要です。短時間雇用でも通算3年間で達成レベルに届くよう柔軟に対応するとしています。院内保育・産育休の具体的な制度は確認できていません。
サブスペ接続
小児神経専門医、感染症専門医などとの連続性は検討中
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
044-977-8111(代表)、FAX 044-977-3003
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。