募集定員
6名
研修期間
未確認
掲載項目
8/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携15施設+関連1施設(昭和医科大学病院、昭和医科大学横浜市北部病院、昭和医科大学江東豊洲病院、昭和医科大学藤が丘病院、牧田リハビリテーション病院、町田慶泉病院、横浜旭中央総合病院、三友堂リハビリテーション病院、新横浜リハビリテーション病院、初台リハビリテーション病院、大田病院、森山リハビリテーションクリニック、船橋市立リハビリテーション病院、佐久総合病院、港北ニュータウン診療所/関連:汐田総合病院)+小児疾患・地域福祉の関連協力施設8か所。資料の目次と本文で連携施設の一覧が異なります。
症例数・診療実績
病院全体の許可病床数197床、専任職員250名(医師29・看護109・その他112、令和6年4月1日現在)。1日平均患者数は外来181.1人・入院168.3人(令和6年度)、平均在院日数13.9日(令和6年度)、病床利用率91.9%(令和6年度)、手術件数3,901件(令和6年度)。1990年6月1日開院。回復期リハビリテーション病棟はPDF(2021年版)75床/医局公式の現行値80床。指導医は基幹3名/プログラム全体20数名
診療スタイル
急性期〜亜急性期〜回復期〜生活期の全時期を1プログラムで網羅する設計。昭和医科大学附属の急性期5病院で救命救急センター・SCU・ICUでの急性期リハを行った後の回復期症例を経験できる。町田慶泉病院・汐田総合病院で神経難病に対応。大学院を設置し医・歯・薬・保健医療の学部横断交流あり。週間はSCUカンファ、歩行カンファ、VF/VE、装具診、ボトックス、リサーチミーティング等
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(PDF本文に当直回数・給与額の記載なし。連携施設の昭和医科大学江東豊洲病院のみ「土日週日化を実現」「4週8休体制」と記載)
女性医師・産育休
「女性専攻医に対しても、結婚・育児に専念しながら、医師を続けている女性医師を全面的にバックアップしています」。3年のうち6ヶ月までの休止・中断は研修期間を延長せず修了認定
サブスペ接続
小児神経専門医、感染症専門医など(他は未確定)との連続性は検討中
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
045-974-2221(病院代表)、FAX 045-974-2485
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。