地域を横断して、病理専門医の研修プログラムを現役・修了専攻医の声と実測データで比較できます。
| プログラム | 地域 | 定員 | 特色 | 口コミ |
|---|---|---|---|---|
|
がん研究会有明病院 病理専門研修プログラム
がん研究会有明病院 |
東京都 | 定員施設群全体で年1名、基幹施設単独では毎年1〜2名を予定(施設群全体の受入上限7名) | がん専門病院。脳腫瘍以外の悪性腫瘍を中心に手術件数トップクラス、デジタルパソロジー導入 | 最初の口コミを書く |
|
国立がん研究センター中央病院 病理専門研修プログラム
国立がん研究センター中央病院 |
東京都 | 定員毎年1〜2名程度(整備基準上の上限5名) | 国内最大級のがん専門ハイボリュームセンター。分子病理・ゲノム医療に強み(MASTERKEY-ASIA等) | 最初の口コミを書く |
|
国立国際医療センター 病理専門研修プログラム
国立国際医療センター |
東京都 | 定員要確認(学会公式ページ上プログラム非公開) | 感染症・炎症・免疫・代謝疾患の高度専門医療研究ナショナルセンター | 最初の口コミを書く |
|
帝京大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム
帝京大学医学部附属病院 |
東京都 | 定員6名(年平均2名) | 組織診断が受験要件症例数の2倍以上を経験可能な症例規模 | 最初の口コミを書く |
|
慶應義塾大学病院 病理専門研修プログラム
慶應義塾大学病院 |
東京都 | 定員施設群全体で18名(年平均6名) | 大学病院、専攻医は原則大学院生として研究と並行 | 最初の口コミを書く |
|
日本医科大学付属病院 病理専門研修プログラム
日本医科大学付属病院 |
東京都 | 定員施設群全体で6名(年平均2名)、実際の受入予定は施設群2名程度・基幹施設で年度次2名程度 | 専門研修コース①〜④+大学院コースの複線設計 | 最初の口コミを書く |
|
日本大学医学部附属板橋病院 病理専門研修プログラム
日本大学医学部附属板橋病院 |
東京都 | 定員15名(年平均5名) | 大学院進学推奨、研究併走スタイル | 最初の口コミを書く |
|
日本赤十字社医療センター 病理専門研修プログラム
日本赤十字社医療センター |
東京都 | 定員2名(年平均0.67名) | 移植医療・母体救急に特化した重篤疾患(拒絶反応、日和見感染症、羊水塞栓症、前置癒着胎盤等)を経験可能、災害医療連携も学習対象 | 最初の口コミを書く |
|
昭和医科大学病院 病理専門研修プログラム
昭和医科大学病院 |
東京都 | 定員整備基準上15名(年平均5名)だが実際の受入数は12名(年平均4名) | 神奈川県内3分院と連携し幅広い症例を経験 | 最初の口コミを書く |
|
杏林大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム
杏林大学医学部附属病院 |
東京都 | 定員7名(年平均2名) | 大学病院。年間2,500例以上の手術・生検を専攻医が担当 | 最初の口コミを書く |
|
東京医科大学病院 病理専門研修プログラム
東京医科大学病院 |
東京都 | 定員6名(年平均2名) | 全国大学病院で突出した病理専門医・指導医数、全臓器を偏りなく取扱い | 最初の口コミを書く |
|
東京大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム
東京大学医学部附属病院 |
東京都 | 定員施設群全体で26名(年平均8名)、実際の受入予定は施設群20名程度・基幹施設単独で年度ごと3名程度 | 複数指導医による直接指導、大学院コース/専門研修コース①〜③の複線設計 | 最初の口コミを書く |
|
東京女子医科大学病院 病理専門研修プログラム
東京女子医科大学病院 |
東京都 | 定員15名(年平均5名) | 消化器病センター4科合同カンファレンス等サブスペシャリティ充実、がんゲノム医療(女子医大パネルver1)実装 | 最初の口コミを書く |
|
東京慈恵会医科大学附属病院 病理専門研修プログラム
東京慈恵会医科大学附属病院 |
東京都 | 定員年間3名まで | 消化管・肝・呼吸器・婦人科・泌尿器・神経など多分野の指導医在籍 | 最初の口コミを書く |
|
東京科学大学病院 病理専門研修プログラム
東京科学大学病院 |
東京都 | 定員整備基準上20名(年平均7名)だが実際の希望受入数は年4名 | 病理関連7教室(歯学部・難治疾患研究所含む)による協力体制。連携施設タイプを「配属可能型」「常勤指導型」「非常勤型」に分類した多様なローテーションパターン | 最初の口コミを書く |
|
東京都健康長寿医療センター 病理専門研修プログラム
東京都健康長寿医療センター |
東京都 | 定員10名(年平均3.3名) | 病理解剖を伝統的に重視、本邦代表ブレインバンク併設、神経病理領域に強み | 最初の口コミを書く |
|
東京都立多摩総合医療センター 病理専門研修プログラム
東京都立多摩総合医療センター |
東京都 | 定員年平均2名 | がんゲノム医療連携病院。小児(都立小児総合)・神経難病(都立神経病院)に強い施設群 | 最初の口コミを書く |
|
東京都立駒込病院 病理専門研修プログラム
東京都立駒込病院 |
東京都 | 定員年平均2名 | 都道府県がん診療連携拠点病院、非がん例含め幅広い症例 | 最初の口コミを書く |
|
東邦大学医療センター大森病院 病理専門研修プログラム
東邦大学医療センター大森病院 |
東京都 | 定員3名(年平均1名) | 深在性真菌症をはじめとする感染症病理学に強み、社会人大学院生として研究並行を推奨 | 最初の口コミを書く |
|
東邦大学医療センター大橋病院 病理専門研修プログラム
東邦大学医療センター大橋病院 |
東京都 | 定員4名(年平均1〜2名) | 大規模総合病院、日々のカンファレンス充実 | 最初の口コミを書く |
|
独立行政法人国立病院機構東京医療センター 病理専門研修プログラム
独立行政法人国立病院機構東京医療センター |
東京都 | 定員3年間で2名 | 城南地域の中核病院。感覚器疾患専門センターあり、前立腺癌シード療法の先駆病院 | 最初の口コミを書く |
|
立川相互病院 病理専門研修プログラム
立川相互病院 |
東京都 | 定員3名(年平均1名) | 北多摩西部医療圏の基幹型病院、地域医療(療養型施設・在宅からの受託剖検)に強み | 最初の口コミを書く |
|
聖路加国際病院 病理専門研修プログラム
聖路加国際病院 |
東京都 | 定員要確認(学会公式ページ上プログラム非公開) | 地域中核病院。細胞診の症例数が非常に多い | 最初の口コミを書く |
|
虎の門病院 病理専門研修プログラム
虎の門病院 |
東京都 | 定員3年間で3名(年平均1名) | 大規模総合病院で専門性の高い症例、婦人科・呼吸器・乳腺・腎生検・肝・造血器・皮膚・神経病理など多数のサブスペシャリティカンファレンス | 最初の口コミを書く |
|
順天堂大学付属順天堂医院 病理専門研修プログラム
順天堂大学付属順天堂医院 |
東京都 | 定員16名(年平均5名) | 全科にわたる先端医療症例。関東・中部4都道府県にわたる施設群 | 最初の口コミを書く |
|
新潟大学医歯学総合病院 病理専門研修プログラム
新潟大学医歯学総合病院 |
新潟県 | 定員要確認 | 要確認 | 最初の口コミを書く |
|
北海道大学病院 病理専門研修プログラム
北海道大学病院 |
北海道 | 要確認 | — | 最初の口コミを書く |
|
市立札幌病院 病理専門研修プログラム
市立札幌病院 |
北海道 | 要確認 | — | 最初の口コミを書く |
|
旭川医科大学病院 病理専門研修プログラム
旭川医科大学病院 |
北海道 | 要確認 | — | 最初の口コミを書く |
|
札幌医科大学附属病院 病理専門研修プログラム
札幌医科大学附属病院 |
北海道 | 要確認 | — | 最初の口コミを書く |