プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 未確認(一次資料「自治医科大学産婦人科研修プログラム(2024年度)」内に募集定員の具体的数値の記載箇所を確認できなかったため0とする。連携施設の前年度診療実績等に基づき次年度受入数を決定する、との運用方針の記載のみ)
- 研修期間
- 3年間(専門医認定申請年=3年目あるいはそれ以後、との記載から。1年目は自治医大病院、2年目以降連携施設で研修)
- 連携施設
- 8(佐野厚生総合病院、芳賀赤十字病院、那須赤十字病院、足利赤十字病院、上都賀総合病院、栃木県立がんセンター、国際医療福祉大学病院、自治医科大学附属さいたま医療センター)
- 症例数・診療実績
- 未確認(一次資料に診療科別の症例数・患者数等の具体的な統計表の記載なし。年次毎の到達目標として「1年目:正常分娩・通常帝王切開等の経験」等の質的記載はあるが定量データはなし)
- 診療スタイル
- 生殖・内分泌領域、婦人科腫瘍領域、周産期領域、女性のヘルスケア領域の4領域にわたる研修。
- 当直・勤務体制
- 未確認(当直回数の具体的記載なし。「専攻医の心身の健康維持への配慮、当直業務と夜間診療業務の区別」等の一般的な言及のみ)
- 女性医師・産育休
- 明記あり:「女性医師も継続して働けるように、労働環境を十分配慮」「ワークライフバランスを重視し、夜間・病児を含む保育園の整備、時短勤務、育児休業後のリハビリ勤務など、誰もが無理なく希望通りに働ける体制作りを目指しています」との記載。
- サブスペ接続
- 未確認(本文中にサブスペシャルティ領域の学会名等の明記なし)
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 自治医科大学附属病院卒後臨床研修センター TEL:0285-58-7252/rinshoukenshu(アットマーク)jichi.ac.jp
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。