投稿する

自治医科大学附属病院 病理専門研修プログラム

☆ 保存
#病理専門医 #栃木県 #下野市 自治医科大学附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

4~5名(受入計画) 確定

研修期間

3年

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
確定(自治医科大学附属病院 病理専門研修プログラム冊子(2019年7月掲載)。本文「病理専門指導医は 9 在籍していることから、4~5 名の専攻医を受け入れる計画です。」)

施設区分

大学病院

連携施設

連携施設5(1群:栃木県立がんセンター、埼玉県立がんセンター/2群:自治医科大学附属さいたま医療センター/3群:芳賀赤十字病院、JCHOうつのみや病院)

症例数・診療実績

専門研修施設群合計:年間剖検数約50例、組織診断約30,000件、迅速診断約1,500件、細胞診約30,000件。自治医科大学附属病院単独(平成28年実績):剖検15例、組織診15,012件、迅速診831件、細胞診18,927件

診療スタイル

病理組織診断(生検・手術標本)、剖検(CPC含む)、細胞診。呼吸器・消化器・乳腺・画像・口腔・耳鼻等の臨床各科との合同カンファレンスを通じた臨床対応

当直・勤務体制

平日8:30〜17:15を基本とし、完全週休二日制(祭日も原則休日)。月1回程度、休日の解剖当番あり(大学内待機、一部時間外手当あり)

女性医師・産育休

出産に伴う6ヶ月以内の休暇は1回まで研修期間にカウント可。疾病休暇も6ヶ月まで。週20時間以上の短時間雇用者の形態での研修は3年間のうち6ヶ月まで認める

サブスペ接続

専門医資格取得後、消化器・呼吸器・乳腺・皮膚・腎臓等の特定臓器を専門とする病理専門家として研鑽。大学院進学・留学も可能

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

出典に記載なし未確認(本プログラム文書内に専攻医募集専用の電話番号・メールアドレスの記載なし)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

自治医科大学附属病院の他のプログラム

栃木県の病理プログラム

栃木県のプログラム一覧/病理専門医のプログラム一覧

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。

匿名で投稿できます。必須は総合評価とチェックだけで、すぐ終わります。

← 栃木県の他のプログラムも見る