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自治医科大学附属病院 皮膚科専門研修プログラム

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#皮膚科専門医 #栃木県 #下野市 自治医科大学附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 3(2025年度(「D.募集定員:3人」と明記))
研修期間
基本コースaは5年間(うち大学で最終年次に後輩指導)。コースにより4年(b・c・d)〜6年(f、専門医と博士号同時取得の場合カリキュラム未修了なら延長)まで幅あり。
連携施設
8連携施設+1準連携施設(連携:東京大学医学部附属病院、東京慈恵会医科大学医学部附属病院、国際医療福祉大学成田病院、聖マリアンナ医科大学病院、自治医科大学附属さいたま医療センター、新小山市民病院、同愛記念病院、NTT東日本関東病院、獨協医科大学病院/準連携:済生会宇都宮病院)
症例数・診療実績
前年度実績(1日平均):自治医大 外来89.5人・入院9.30人・局所麻酔手術年956件・全身麻酔88件・指導医5.1人。新小山市民病院 外来25.0人・局所麻酔手術167件。済生会宇都宮病院 外来35.0人・局所麻酔手術348件(出典:プログラムP.4診療実績表、全11施設合計:外来169.5人/日、局所麻酔手術年7425件、全身麻酔606件)。
診療スタイル
専門外来(乾癬外来、アトピー性皮膚炎外来、脱毛症外来、腫瘍外来、膠原病外来、水疱症外来、レーザー外来)を設置。皮膚外科手術・分子標的薬による新規治療も経験可能。
当直・勤務体制
一部確認(「当院における当直はおおむね2〜3回/月程度」(自治医大)。連携施設ごとに宿直回数の記載あり:新小山市民病院・済生会宇都宮病院とも宿直1回/月)
女性医師・産育休
未確認(本文中に女性医師支援の独自記載なし。産休・育休による休止は最大6ヶ月まで研修期間に算入可、との規定のみ)
サブスペ接続
専門外来として乾癬・アトピー性皮膚炎・脱毛症・腫瘍・膠原病・水疱症・レーザーの各分野。指導医ごとの専門領域の明記あり(例:小宮根真弓=乾癬・色素異常症・角化異常症)。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
小宮根真弓 TEL:0285-58-7360/FAX:0285-44-4857(メールアドレスの明記なし。なお研修開始届の通知先として皮膚科領域専門医委員会 hifu-senmon(アットマーク)dermatol.or.jp の記載あり)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

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