プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 未確認(一次資料は公式サイトのプログラム紹介ページ(HTML、PDF形式の研修プログラム冊子ではない)であり、募集定員の具体的数値の記載箇所を確認できなかったため0とする)
- 研修期間
- 4年間(「4年間の研修期間中、1年目あるいは2年目のどちらかを専門研修基幹施設で研修する」との記載、および「4年間のローテーションを調整する」との記載より)
- 連携施設
- 7(Aグループ3:自治医科大学附属さいたま医療センター、国際医療福祉大学病院、日本大学医学部附属板橋病院/Bグループ4:芳賀赤十字病院、古河赤十字病院、佐野市民病院、新小山市民病院。なお「原眼科病院」も連携・関連施設として本文末尾のリストに記載あり=この場合は計8施設。本文中の「Bグループ」列挙とページ末「連携施設および関連施設」リストとで施設数の数え方に差異があるため両論併記。)
- 症例数・診療実績
- 未確認(一次資料に症例数・手術件数・患者数等の具体的な統計データの記載なし)
- 診療スタイル
- 角結膜・緑内障・白内障・網膜硝子体/ぶどう膜・屈折矯正/弱視/斜視・神経眼科/眼窩/眼付属器の眼科6領域を研修。地域医療として日光市民病院とも連携。
- 当直・勤務体制
- 未確認(一次資料に当直回数の記載なし)
- 女性医師・産育休
- 未確認(一次資料に女性医師支援の記載なし)
- サブスペ接続
- 未確認(本文中に特定のサブスペシャルティ学会名の明記なし。「地方大学の社会人大学院に進学し、診療・研修を行いながら研究を行うことも可能」との記載のみ)
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 未確認(本ページに統括責任者宛の直通メールアドレスの記載なし。「ホームページから眼科学講座へお問い合わせ」の一般問い合わせフォーム経由のみ)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。