プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 6(毎年6名を受入数とする(特定年度の記載なし。施設群全体(基幹施設+連携施設+協力施設)の合算定員であり、自治医科大学附属病院単独の定員ではない点に注意))
- 研修期間
- 4年間(1年次・4年次は基幹施設中心、2〜3年次は連携施設中心+基幹施設でのサブスペシャルティ研修)
- 連携施設
- 一次資料内に矛盾あり:本文冒頭(3章)は「17の連携施設と6の協力施設」と記載する一方、施設群概要(12(5)章)では「7の連携施設、および8の協力施設を含む合計15施設」と記載されており、施設数の記載が一致しない(両論併記)
- 症例数・診療実績
- 施設群全体で年間手術件数約1,800件。自治医科大学附属病院単独の年間手術件数は1,082件(連携・協力施設一覧表に記載の実績値)
- 診療スタイル
- ロボット支援手術・腹腔鏡手術、小児泌尿器科(とちぎ子ども医療センター併設)、腎移植・透析を含む腎代替医療、生殖医療、地域医療
- 当直・勤務体制
- 勤務時間は週40時間を基本とし、時間外勤務は月80時間を超えないものとする(プログラム文書に明記)
- 女性医師・産育休
- 出産に伴う6ヶ月以内の休暇は1回まで研修期間にカウント可。疾病休暇も6ヶ月まで。週20時間以上の短時間勤務形態も4年間のうち6ヶ月まで研修期間として認める
- サブスペ接続
- 小児泌尿器、腎移植、生殖医療、内視鏡・ロボット支援手術等のサブスペシャルティ領域の研修が可能
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 未確認(プログラム文書内に専攻医募集用の電話番号・メールアドレスの記載なし)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。