募集定員
10名
研修期間
3年
修得不十分な場合1年単位で延長可、休止期間による延長時は最大30か月まで
掲載項目
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「川崎市立川崎病院内科専門研修プログラム2026年度版」本文「募集人数は10人(予定)」
施設区分
公立(市立)病院
連携施設
連携施設①11(川崎市立井田病院・日本鋼管病院・けいゆう病院・平塚市民病院・横浜市立市民病院・東京医療センター・済生会中央病院・永寿総合病院・立川病院・汐田総合病院・川崎協同病院)+オプション連携施設(がん研究会有明病院、神田川訪問診療所、慶應義塾大学病院、北里大学病院、聖マリアンナ医科大学病院、東京女子医科大学病院)の合計17施設。本文に合計数の記載はありません。
症例数・診療実績
外来患者延数294,384名/年(内科109,129名/年)、入院患者数481.1名/日(内科215.3名/日)、新入院患者数14,203名/年(内科4,721名/年)(2024年度)。剖検数:2024年度11体、2023年度7体、2022年度9体、2021年度11体、2020年度17体
診療スタイル
「内科1科」として総合内科部長統括のもと各専門医が同一チームで診療する病院総合内科型(各分野をローテーションせず主担当医制を維持)。救命救急センターを併設する急性期病院
当直・勤務体制
病棟当直では常に「当直指導医」とペアを組む体制。当直回数・時間外労働時間の具体的数値の明記なし
女性医師・産育休
女性専攻医向けの安全な更衣室、シャワー室、当直室が整備。敷地内に院内保育所があり利用可能
サブスペ接続
修了後、当院内科の常勤医になることが可能。慶應義塾大学・北里大学・東邦大学・日本医科大学・東京女子医科大学等の医局とのつながりがあり大学医局への入局も可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。