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川崎市立井田病院 内科専門研修プログラム

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#内科専門医 #神奈川県 #川崎市中原区 川崎市立井田病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

6名

研修期間

3年

基幹施設12〜24か月+連携施設12〜24か月。「地域医療・総合内科コース」と「academicコース」の2コース制

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
日本内科学会公表版プログラム冊子(2026年度版ver.3.1.1)に「1学年6名とします」と明記。川崎市の直営病院として雇用人数に制限があり大幅増は困難、とも記載

施設区分

公立(市立)病院

連携施設

地域医療・総合内科コースの連携施設は川崎市立川崎病院・けいゆう病院・横浜市立市民病院・東京都済生会中央病院・日本鋼管病院・国立病院機構東京医療センター・東京女子医科大学病院の7施設。本文「地域基幹病院6施設および大学病院1施設、計7施設」と明記され列挙数(7)と一致(算術検証OK)。特別連携施設として町立中標津病院、academicコースの専門連携施設は慶應義塾大学病院

症例数・診療実績

病床数383床(結核専門病棟40床含む、神奈川県内3病院のみ)。2024年度救急搬送受入3,216件。内科系外来患者5,235名/月平均、入院患者延べ6,966名/月平均(2024年実績)。内科年間入院患者数延べ74,849名。剖検数2021年度6体、2022年度10体、2023年度8体、2024年度13体

診療スタイル

「内科は1つ」の理念のもと総合内科重視。2コース制(地域医療・総合内科/academic)。緩和ケア内科(在宅緩和ケアセンター)で在宅医療も実施

当直・勤務体制

週1回(午前または午後)救急センター内科当番医、ER当直・病棟当直の記載あり。時間外労働は月平均80時間以内を遵守目標(2024年からの医師の働き方改革・36協定に基づく)

女性医師・産育休

女性専攻医向けに休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室整備。敷地内に院内保育所あり

サブスペ接続

消化器内科、循環器内科、内分泌代謝糖尿病内科、腎臓、呼吸器内科、膠原病リウマチ内科、アレルギー、感染症でsubspecialty研修可能。専攻医2年目以降にsubspecialty研修と並行可能

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 044-766-2188

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(下記リンク先の公式PDF・募集要項ページを参照)
情報ステータス:確定(募集要項などの一次資料で確認した内容です)
編集・確認:
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