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日本医科大学武蔵小杉病院 内科専門研修プログラム

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#内科専門医 #神奈川県 #川崎市中原区 日本医科大学武蔵小杉病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

3名 確定

研修期間

3年

基幹施設1〜2年+連携施設2〜1年が原則

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
上限・確定(日本医科大学武蔵小杉病院 内科専門医研修プログラム(日本内科学会 program2026 掲載PDF)。本文「日本医科大学武蔵小杉病院における専攻医の上限(学年分)は3名です。」)

施設区分

大学病院

連携施設

連携施設は日本医科大学付属病院・日本医科大学多摩永山病院・日本医科大学千葉北総病院・横浜南共済病院・済生会横浜市東部病院・菊名記念病院・湘南鎌倉総合病院・国立がん研究センター中央病院の8施設。本文の「本学分院3施設、高次機能・専門病院2施設、地域連携病院1施設および僻地における医療施設」という内訳から数えると6〜7施設で、列挙数(8)と一致しません。:日本医科大学付属病院、日本医科大学多摩永山病院、日本医科大学千葉北総病院、横浜南共済病院、済生会横浜市東部病院、菊名記念病院、湘南鎌倉総合病院、国立がん研究センター中央病院

症例数・診療実績

2019年度実績:消化器内科 入院862/外来4,733、循環器内科 入院841/外来3,331、内分泌糖尿病動脈硬化 入院100/外来3,621、腎臓内科 入院176/外来1,697、呼吸器内科 入院181/外来2,470、脳神経内科 入院110/外来2,293、リウマチ膠原病内科 入院25/外来671。剖検数2023年度5体、2024年度5体

診療スタイル

「内科基本コース」(Generalist育成、全科ローテーション)と「各科重点コース」(Subspecialty重視)の2コース制。専攻医は病院直属の立場で総合診療部門もローテート

当直・勤務体制

全ての科で月平均4回程度の当直あり(週間スケジュール例に明記)。別項目には週1回程度との記載もある

女性医師・産育休

具体的な女性医師支援施設・産育休制度の記載なし(出産・育児休止は6か月以内なら研修期間延長不要という規定のみ)

サブスペ接続

循環器、神経、腎臓、膠原病、消化器、内分泌代謝、血液、呼吸器、総合診療の9領域(院内9診療科構成に対応、血液は連携施設で補完)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

公開準備中(出典確認中)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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