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名古屋市立大学病院 皮膚科専門研修プログラム

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#皮膚科専門医 #愛知県 #名古屋市瑞穂区 名古屋市立大学病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

8名

研修期間

未確認

掲載項目

8/9

根拠・注記を見る
定員8名(予定)はPDF「募集要項」に明記。昨年度実績6名も併記あり(出典:586679.pdf)。県公式ページの病院名表記は「名古屋市立大学」だが、PDF本文に「名古屋市立大学医学部皮膚科を研修基幹施設として」と明記され、東部/西部医療センターは連携施設側に列挙されているため、本院=名古屋市立大学病院が基幹施設であることを確認済み。

施設区分

大学病院

連携施設

研修連携施設19カ所(旭ろうさい病院、稲沢厚生病院、岡崎市民病院、海南病院、春日井市民病院、蒲郡市民病院、中部国際医療センター〔木沢記念病院〕、江南厚生病院、国立長寿医療研究センター、名古屋市立大学医学部附属西部医療センター、聖霊病院、第二赤十字病院、知多厚生病院、名古屋市立大学医学部附属東部医療センター、豊川市民病院、東名古屋病院、三重北医療センターいなべ総合病院、名古屋市立大学医学部附属みどり市民病院)に加え、あいち小児保健医療総合センター、足助病院、三重北医療センター菰野病院、犬山中央病院、さくら総合病院皮膚疾患センター、松波総合病院などを研修準連携施設として設置。

症例数・診療実績

病棟23床(全国でも有数の病床数)。2チーム制(Aチーム:悪性腫瘍・皮膚外科・感染症、Bチーム:炎症性疾患・皮膚リンパ腫)。31名の専門医(指導医)が指導。当プログラムの初年次専門医合格率95%(PDF記載値)。

診療スタイル

複数名での主治医制。午前から病棟業務、チーム回診→部長・副部長回診、臨床・病理カンファレンスで診療レベル向上と負担軽減を両立。

当直・勤務体制

当直回数/月3回程度(他科は4回程度が多い中、皮膚科はPDFに3回程度と明記)、当直料/回24,000円〜34,000円。

女性医師・産育休

出典に記載なし記載なし(未確認)。

サブスペ接続

皮膚悪性腫瘍の手術、乾癬・アトピー性皮膚炎等アレルギー疾患、白斑等難治性疾患、難治性潰瘍、膠原病内科と連携したリウマチ性疾患診療。

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 052-853-8261

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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