募集定員
7名
研修期間
未確認
掲載項目
8/9
2026年度の専攻医募集数7名(予定、PDF記載)
施設区分
公的(日赤)病院
連携施設
連携施設22施設(京都市および周辺都市の中~大規模施設10か所、京都府北部の地域密着型小~中規模施設5か所、非シーリング対象地域の施設8か所の合計)+特別連携施設3(舞鶴赤十字病院、多可赤十字病院、京都市立京北病院)
症例数・診療実績
全70疾患群について京都第二赤十字病院単独でも充足可能(DPC病名を基本とした各診療科の疾患群別入院患者数の分析結果)。専攻医2年修了時45疾患群120症例以上、3年(混合コースは4年)修了時56疾患群120症例以上をJ-OSLERに登録。基幹施設按分前剖検数は2022年度5体・2023年度6体・2024年度8体
診療スタイル
3コース制(内科Subspecialty重点コース、内科救急重点コース、内科・Subspecialty混合コース)を専攻医の希望に応じて選択。主担当医制で入院から退院まで一貫して担当する全人的医療
当直・勤務体制
内科救急重点コースでは2年目に基幹施設救急科を3か月間研修。全コース共通で救命救急センター当直を月1〜2回担当(内科救急重点コースは別途3か月間救急科所属)。20%以上の地域貢献率達成を目標に医師少数区域・非シーリング地域での研修期間を設定
女性医師・産育休
出典に記載なし要確認(PDF内に女性専攻医向け設備の個別記載なし。専攻医の心身の健康維持は労働安全衛生委員会・臨床心理士によるカウンセリングで対応する旨のみ記載)
サブスペ接続
基幹施設に7つの内科領域Subspecialty診療科(糖尿病内分泌・膠原病、腎臓、呼吸器、血液、消化器、神経、循環器)を保有し内科領域全般を網羅。指導医は計434名登録(プログラム上の按分後19.7名)、基幹施設常勤指導医35名(2025年度)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
出典に記載なし要確認(2026年度の採用方法は「未定、決定次第当院ホームページへ掲載」と記載。個別の電話番号・メールアドレスの記載なし)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。