募集定員
24名
研修期間
未確認
掲載項目
7/9
施設区分
大学病院
連携施設
出典に記載なし要確認(本文中に連携施設の総数明記なし。「資料3」として連携施設一覧を別紙参照とする記載のみ。大阪府下・兵庫県阪神地区に分布する地域の基幹病院群と説明)
症例数・診療実績
基幹施設認定基準として自ら満たしている実績水準を記載:分娩数(帝王切開含む)150件程度/年以上、開腹手術(帝王切開以外)150件以上/年、婦人科悪性腫瘍(浸潤癌)治療実数30件以上/年
診療スタイル
1・2年目は連携施設で研修、3年目は原則として大阪大学医学部附属病院(24名まで)または大阪国際がんセンター・大阪母子医療センター・国立循環器病研究センターのいずれかで6ヶ月+大阪大学で6ヶ月。4年目以降は大学院進学やサブスペシャルティ重点研修も選択可
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(本文に基幹施設の当直回数の明記なし)
女性医師・産育休
ワークライフバランスを重視し、夜間・病児を含む保育園の整備、時短勤務、育児休業後のリハビリ勤務などの体制作りを目指すと明記
サブスペ接続
生殖・内分泌領域、婦人科腫瘍領域、周産期領域、女性のヘルスケア領域のサブスペシャルティ専門医(生殖医療専門医、婦人科腫瘍専門医、周産期専門医(母体・胎児)、女性ヘルスケア専門医)取得への連続性、産婦人科内視鏡技術認定医の取得も推奨
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 06-6879-3351
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。