募集定員
2名
研修期間
3年
初期臨床研修2年間+専門研修3年間の合計5年間で育成
掲載項目
8/9
2026年6月時点(PDF内に「毎年2名を受入数とします」と明記。募集年度自体の明記はなし)
施設区分
大学病院
連携施設
17(独立行政法人労働者健康福祉機構大阪労災病院、社会医療法人大道会森之宮病院、社会医療法人行岡医学研究会行岡病院、独立行政法人地域医療機能推進機構星ヶ丘医療センター、独立行政法人地域医療機能推進機構大阪病院、社会福祉法人愛徳福祉会南大阪小児リハビリテーション病院、独立行政法人国立病院機構刀根山病院、成和会北大阪ほうせんか病院、姫路赤十字病院、社会医療法人生長会ベルランド総合病院、医療法人協和会千里中央病院、堺市立総合医療センター、大阪母子医療センター、大阪急性期・総合医療センター、ちゅうざん病院、ならまちリハビリテーション病院、河崎病院。同一覧に大阪労災病院の重複記載1件あり。別途関連施設4:大手前病院、多根脳神経リハビリテーション病院、兵庫県立障害児者リハビリテーションセンター、ボバース記念病院)
症例数・診療実績
病院群全体の年間症例数:脳血管障害・外傷性脳損傷等6740例、脊椎脊髄疾患・脊髄損傷1633例、骨関節疾患・骨折6678例、小児疾患1467例、神経筋疾患1243例、切断80例、内部障害2664例、その他1545例
診療スタイル
基幹施設にリハビリテーション医学講座はないが、整形外科医・神経内科医がリハビリテーション専門医資格を取得して診療を提供(2015年に診療科として独立)。連携施設で回復期・専門性の高い研修を実施
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(具体的な時間数の記載なし。「労働基準法を遵守し、各施設の労使協定に従う」との記載のみ)
女性医師・産育休
「特に女性医師、家族等の介護を行う必要の医師に十分な配慮を心掛けます」と明記。出産・育児等による休止は通算3年のうち6ヶ月までは研修期間を延長せず修了と認定
サブスペ接続
小児神経専門医、感染症専門医など(他は未確定で、経験症例等の取扱いは検討中と明記)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。