募集定員
15名 確定
研修期間
3年
6か月以上24か月以内は原則として基幹施設で研修
掲載項目
8/9
施設区分
大学病院
連携施設
9以上(大阪市立総合医療センター、泉大津市立病院、済生会千里病院、大阪市立十三市民病院、大阪市立住吉市民病院、市立柏原病院、和泉市立病院、市立岸和田市民病院、中村レディースクリニック・春木レディースクリニック等)
症例数・診療実績
基幹施設の認定基準として、分娩数(帝王切開含む)年150件程度以上、開腹手術(帝王切開以外)年150件以上、婦人科悪性腫瘍治療実数年30件以上を満たすと記載(2017年時点のプログラム本文)。
診療スタイル
6か月以上24か月以内は基幹施設で研修し、婦人科腫瘍・周産期・女性のヘルスケア・生殖医療・内視鏡手術・地域医療に特化した連携施設をローテーション。
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(当直頻度の明記なし)
女性医師・産育休
出産に伴う6か月以内の休暇は1回まで研修期間に算入可能。疾病による休暇も6か月まで算入可能。週20時間以上の短時間雇用形態での研修も3年間のうち6か月まで認める。育児短時間勤務制度利用時は「常勤」を週4日以上かつ週30時間以上と定義。
サブスペ接続
周産期専門医(母体・胎児)、婦人科腫瘍専門医、生殖医療専門医、女性ヘルスケア専門医(産婦人科専門医取得後のサブスペシャルティ養成プログラムを整備)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 06-6645-3862
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。