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大阪大学医学部附属病院 病理専門研修プログラム

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#病理専門医 #大阪府 #吹田市 大阪大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

5名

研修期間

未確認

掲載項目

8/9

根拠・注記を見る
令和7年(2025年)4月時点(施設群全体で「15名(年平均5名)の専攻医を受け入れることが可能」との記載。阪大単独の年間募集数は非記載)

施設区分

大学病院

連携施設

42(大阪警察病院、国立循環器病研究センター、ベルランド総合病院、関西労災病院、箕面市立病院、市立伊丹病院、市立池田病院、兵庫県立西宮総合医療センター、市立豊中病院、市立吹田市民病院、JCHO大阪病院、国立病院機構大阪医療センター、国立病院機構大阪南医療センター、住友病院、大手前病院、大阪府立急性期・総合医療センター、東大阪市立総合病院、近畿大学奈良病院、八尾市立病院、大阪はびきの呼吸器・アレルギー医療センター、大阪府母子医療センター、大阪府済生会富田林病院、大阪労災病院、堺市立総合医療センター、泉大津急性期メディカルセンター、市立貝塚病院、りんくう総合医療センター、近畿中央胸部疾患センター、市立岸和田市民病院、日生病院、大阪府済生会千里病院、国立病院機構南和歌山医療センター、市立川西病院、大阪回生病院、多根総合病院、大阪みなと中央病院、愛染橋病院、大阪国際がんセンター、大阪公立大学病院、愛媛大学、千葉大学、若草第一病院)

症例数・診療実績

大阪大学医学部附属病院単独(令和4〜6年度平均):組織診11447件、迅速診断1107件、細胞診12236件、病理解剖22件。施設群合計の解剖症例数は年平均350例超、割当剖検数合計128

診療スタイル

基幹型施設、循環器専門施設(国立循環器病研究センター)・小児専門施設(大阪府母子医療センター等)とも連携し専門性の高い症例も経験可能

当直・勤務体制

平日9時〜17時を基本、完全週休二日制(施設状況により時間外業務や解剖当番あり得ると明記)

女性医師・産育休

出産に伴う6ヶ月以内の休暇は1回まで研修期間にカウント可(明記あり。女性医師支援に特化した制度の記載はなし)

サブスペ接続

出典に記載なし要確認(病理専門医のサブスペシャルティ領域は本PDF内で具体名の記載なし。制度共通事項として今後整備予定である旨のみ示唆)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

公開準備中(出典確認中)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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