募集定員
4名
研修期間
3年
基幹施設6~24ヶ月+連携施設
掲載項目
8/9
平成30年度データ(2024年6月改訂版プログラム内に残存記載)
施設区分
公立(市立)病院
連携施設
6施設(大阪市立十三市民病院、泉大津市立病院、済生会千里病院、石切生喜病院、春木レディースクリニック、中村レディースクリニック)
症例数・診療実績
基幹施設認定基準:分娩数(帝王切開含む)150件以上/年、開腹手術150件以上/年(帝切除く)、婦人科悪性腫瘍初回治療15件以上/年。※これは基幹施設認定の基準値であり実績の年間件数そのものではない点に留意
診療スタイル
周産期医療(NICU・MFICU保有、西日本最高次の周産期医療機関)、婦人科腫瘍、内視鏡下手術(ロボット支援手術含む、実施件数国内トップクラス)
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(本プログラム文書に基幹施設での当直回数の明記なし)
女性医師・産育休
出産に伴う6ヶ月以内の休暇は1回まで研修期間にカウント可、疾病は6ヶ月まで、週20時間以上の短時間雇用形態研修は3年間のうち6ヶ月まで認める
サブスペ接続
生殖医療専門医、婦人科腫瘍専門医、周産期専門医(母体・胎児)、女性ヘルスケア専門医(サブスペシャルティ認定申請中)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 06-6929-3687(直通)/FAX 06-6929-7099
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。