募集定員
5名
研修期間
3年
掲載項目
9/9
2021
施設区分
大学病院
連携施設
16施設(プログラム本文に「16の連携病院とともに医療圏を形成」とあります)。名前が挙がっているのは千船病院、和歌山医療センター、大阪府済生会富田林病院、天理よろづ相談所病院、静岡県立総合病院、国立病院機構大阪医療センター、神戸市立医療センター中央市民病院、倉敷中央病院、近畿大学奈良病院、大阪赤十字病院、IVF大阪クリニック、大阪母子医療センター、北野病院、奈良県総合医療センター、PL病院の15施設で、本文の数と1施設分異なります。
症例数・診療実績
当科病床49床、医師17.0名、平均外来59.0名/日、平均入院34.4名/日(2021年度時点)
診療スタイル
国内の婦人科内視鏡手術分野をリードしてきた教室で、良性・悪性疾患に対する腹腔鏡手術・ ロボット支援下手術を多数経験可能。ハイリスク妊娠症例・不妊症症例も多数扱う。
当直・勤務体制
当直5回/月(夜間当直2-3回/月、休日当直1-2回/月)
女性医師・産育休
産休育休取得者あり(レジナビ「こだわりポイント」に明記)
サブスペ接続
腫瘍・周産期・生殖・女性医学のいずれか(あるいは複数)の専門医取得を想定。 内視鏡技術認定医・細胞診指導医の取得も可能。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 072-366-0221(代表)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。