募集定員
12名
研修期間
3年以上
掲載項目
8/9
2027
施設区分
大学病院
連携施設
18(国立病院機構大阪医療センター、大阪国際がんセンター、大阪急性期・総合医療センター、住友病院、大阪労災病院、関西労災病院、市立吹田市民病院、市立豊中病院、市立池田病院、箕面市立病院、日本生命病院、市立貝塚病院、堺市立総合医療センター、済生会千里病院、大阪母子医療センター、近畿中央胸部疾患センター、八尾市立病院、滋賀医科大学附属病院)
症例数・診療実績
大阪大学医学部附属病院単独:CT検査5072.8件、IVR171.4件、放射線治療患者80人(2025年度実績・按分後)。施設群合計:CT64618.3件、IVR1123.9件、放射線治療患者557人
診療スタイル
日本医学放射線学会認定総合修練機関、画像診断(X線・超音波・CT・MRI・核医学)・IVR・放射線治療の全般研修、コースA/B/C選択制
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(具体的な勤務時間数の記載なし。「労働基準法に準じて、専門研修基幹施設および各専門研修連携施設の施設規定に従う」との記載のみ)
女性医師・産育休
出産に伴う6ヶ月以内の休暇は1回まで研修期間にカウント可(明記あり。女性医師支援に特化した制度の記載はなし)
サブスペ接続
放射線診断専門医、放射線治療専門医(専攻医2年目4月以降にサブスペシャルティ連動研修開始宣言が可能)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。