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大阪公立大学医学部附属病院 内科専門研修プログラム

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#内科専門医 #大阪府 #大阪市阿倍野区 大阪公立大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

40名

研修期間

3年

基幹施設1〜2年+連携施設1〜2年

掲載項目

9/9

2026

施設区分

大学病院

連携施設

107(連携施設。特別連携施設5を含めると112)

症例数・診療実績

2024年度実績(2024年4月〜2025年3月):消化器内科入院1,775人/外来23,547人、循環器内科入院1,480人/外来16,646人、肝胆膵内科入院676人/外来18,747人、呼吸器内科入院945人/外来18,410人、血液内科・造血細胞移植科入院480人/外来11,837人、脳神経内科入院385人/外来10,752人、腎臓内科入院406人/外来11,496人、骨・内分泌内科入院341人/外来10,000人、膠原病・リウマチ内科入院263人/外来8,760人、生活習慣病・糖尿病センター入院329人/外来15,133人、総合診療科入院86人/外来2,286人、感染症内科入院39人/外来1,597人(いずれも年間実数/延数)。剖検数は2023年度13体、2024年度9体。

診療スタイル

主担当医として入院〜退院まで経時的に診療。「内科基本コース」(総合診療科所属で内科全科を2か月単位でローテーション)と「各科重点コース」(希望するサブスペシャルティを重点研修)の2コース制。日本内科学会専攻医登録評価システム(J-OSLER)で症例登録。

当直・勤務体制

各科で月2〜4回の当直研修(プログラム要件として明記)

女性医師・産育休

出産・育児による研修休止は最大6か月まで研修期間に算入可能(疾病による休止も同様の扱い)。具体的な保育支援制度等の記載はなし。

サブスペ接続

総合内科、消化器、循環器、内分泌、代謝、腎臓、呼吸器、血液、神経、アレルギー、膠原病および類縁疾患、感染症、救急(内科専門研修カリキュラム13領域)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

公開準備中(出典確認中)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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