募集定員
8名
研修期間
3年
うち最低6か月は基幹病院で研修
掲載項目
7/9
2026年時点で公式サイトに掲載されている募集人数(対象年度の明記なし)
施設区分
大学病院
連携施設
16(連携施設:大阪市立総合医療センター、大阪市立弘済院附属病院、丹比荘病院、浅香山病院、浜寺病院、三国丘病院、宝塚三田病院、美原病院、紀の郷病院、ハートランドしぎさん、さわ病院、七山病院、和泉中央病院、阪奈サナトリウム、大阪急性期・総合医療センター、阪南病院)
症例数・診療実績
基幹施設(大阪公立大学医学部附属病院神経精神科)年間実績:外来患者数計2,364人・入院患者数計244人(F0:外来233/入院23、F1:61/8、F2:515/53、F3:763/72、F4,F50:826/49、F4,F7,F8,F9,F50:462/20、F6:142/19、その他:123/0)。精神科病床数38床。プログラム全体の指導医数101人(うち基幹施設10人)。
診療スタイル
専攻医は入院患者の主治医となり、看護職・心理職・精神保健福祉士とチームを組んで薬物療法・精神療法・修正型電気けいれん療法等を組み合わせて診療。大学院進学希望の有無で2種類のローテーションパターンを設定。
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(当直頻度の明記なし。基幹病院勤務時は研修協力病院に週1日程度非常勤勤務を並行するとの記載のみ)
女性医師・産育休
出典に記載なし要確認(明記なし。「専攻医の心身の健康管理は各施設の健康管理基準に準拠する」との記載のみで、産休・育休等の具体的規定の記載は本ページにはなし)
サブスペ接続
児童・思春期精神障害、老年期精神障害・認知症、コンサルテーション・リエゾン精神医学、産業精神医学、摂食障害、インターネット依存障害、アルコール依存症、司法精神医学等(連携施設ごとに特色)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。