募集定員
9名
研修期間
未確認
掲載項目
9/9
2027
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設4(大阪市立総合医療センター、PL病院、和泉市立総合医療センター、りんくう総合医療センター)+関連施設13(淀川キリスト教病院、大阪市立十三市民病院、済生会千里病院、市立柏原病院、西宮すなご医療福祉センター、大阪発達総合療育センター、若草第一病院、大阪市保健所、香芝生喜病院、泉大津市立周産期小児医療センター、済生会泉尾病院、四天王寺和らぎ苑、岸和田徳洲会病院)=計17
症例数・診療実績
大阪公立大学医学部附属病院小児科:年間入院数11,382人、年間外来数18,784人(プログラム冊子記載値、算出年度の明記なし)
診療スタイル
主治医として入院患者を担当。Mini-CEXを年2回×3年間(計6回)、360度評価を年1回(計3回)実施。3年次はチーフレジデントとして専攻医のとりまとめ・後輩指導・研修プログラムへの関与を担う。
当直・勤務体制
当直週1回程度(基幹施設の週間スケジュール表に明記)
女性医師・産育休
妊娠・出産に伴う研修休止は6か月まで研修期間に算入可能。疾病による休止も3か月まで同様に算入可能。短時間雇用形態での研修も考慮するとの記載あり。
サブスペ接続
小児神経専門医(日本小児神経学会)、小児循環器専門医(日本小児循環器病学会)、小児血液・がん専門医(日本小児血液・がん学会)、新生児専門医(日本周産期・新生児医学会)。糖尿病専門医は小児科専門医取得後に取得可能。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 06-6645-3816
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。