募集定員
4名
研修期間
3年
基幹施設1年間以上、連携・特別連携施設1年間以上
掲載項目
7/9
2026年度の専攻医募集数4名(プログラムPDF表紙記載「2026.4」、本文に「1学年4名」と明記)
施設区分
要確認
連携施設
連携施設20+特別連携施設1の計21施設(連携施設:京都府立医科大学附属病院、京都府立医科大学附属北部医療センター、京都中部総合医療センター、京都山城総合医療センター、京都第二赤十字病院、京都きづ川病院、洛和会音羽病院、福知山市民病院、綾部市立病院、舞鶴共済病院、久美浜病院、滋賀医科大学医学部附属病院、近江八幡市立総合医療センター、大津赤十字病院、市立大津市民病院、済生会滋賀県病院、大阪府済生会中津病院、神戸中央病院、西宮渡辺心臓脳・血管センター、中東遠総合医療センター/特別連携施設:舞鶴赤十字病院)
症例数・診療実績
2024年度実績:外来13,930名(1か月平均)・入院12,691名(1か月平均)。剖検数2022年度4体・2023年度5体・2024年度5体
診療スタイル
主担当医として全70疾患群・200症例以上の経験を目標とし、通算56疾患群・120症例以上で日本内科学会専攻医登録評価システム(J-OSLER)に登録し修了認定。18のサブスペシャルティ領域を「連動研修」「通常研修」「補完研修」の3区分で位置付け
当直・勤務体制
出典に記載なし要確認(当直回数の具体的な記載なし)
女性医師・産育休
女性専攻医向けの安全な休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室を整備。敷地内に院内保育所あり、利用可能。ハラスメント対策委員会あり
サブスペ接続
18領域のサブスペシャルティ研修に対応。指導医(常勤)は日本内科学会総合内科専門医11名、消化器病専門医6名、循環器専門医2名、内分泌代謝科専門医3名、腎臓専門医4名、呼吸器専門医3名、血液専門医2名、神経内科専門医3名、消化器内視鏡専門医6名、リウマチ専門医2名、感染症専門医1名、糖尿病専門医2名、肝臓専門医1名、がん薬物療法専門医1名ほか
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 0774-48-5550(直通)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。