募集定員
2名
研修期間
3年
基幹施設研修最低18ヶ月〜最長24ヶ月必須、連携施設は1施設最長12ヶ月まで
掲載項目
9/9
2023年度
施設区分
公的(日赤)病院
連携施設
17施設(基幹含む)=連携16施設:京都府立医科大学附属病院、京都大学医学部附属病院、広島大学病院、兵庫県災害医療センター(高度救命救急センター)、日本赤十字社医療センター、さいたま赤十字病院(高度救命救急センター)、京都第二赤十字病院、洛和会音羽病院、市立福知山市民病院(地域救命救急センター)、京都岡本記念病院、兵庫県立こども病院(小児救命救急センター)、埼玉県立小児医療センター(小児救命救急センター)
救急搬送・症例規模
搬送6,464件/年(うちドクターヘリ30件/年)、受診14,252件/年、重症救急入院1,595人/年(2021年度実績)
診療スタイル
三次救急医療施設(救命救急センター)、京都府基幹災害拠点病院、総合周産期母子医療センター
当直・勤務体制
勤務8:30〜17:06、シフト・当直勤務あり、週38時間基本、住居手当最大28,500円/月
女性医師・産育休
出産に伴う6ヶ月以内の休暇を男女とも1回まで研修期間として認定(一般規定)
サブスペ接続
集中治療専門医、熱傷専門医、外傷専門医への連続性
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
人事課教育研修係 075-561-1121、
ドクターヘリ/カー
ドクターカー配置。ドクターヘリは自院常設ではないが年間30件の運用実績あり。連携施設(広島大学・兵庫県災害医療センター・さいたま赤十字病院・埼玉県立小児医療センター等)にドクターヘリ/カー多数配備
ICU・集中治療
集中治療室・救命救急病棟・一般病棟。指導者:救急科専門医10名+他領域専門医多数。ICU床数の具体的な明記は本文になし
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。