募集定員
5名
研修期間
3年
基幹施設2年間+連携・特別連携施設1年間
掲載項目
8/9
2025年度プログラム、2025年5月15日作成(PDF表紙に明記)。「1年次あたり5名」(募集上限)
施設区分
要確認
連携施設
本文には「高次機能・専門病院4施設、地域基幹病院11施設および地域医療密着型病院5施設、計20施設」とありますが、巻末のプログラム管理委員会の連携施設担当委員名簿には24施設(横浜市立大学附属病院、横浜市立大学附属市民総合医療センター、国立がん研究センター中央病院、国立病院機構相模原病院、神奈川県立がんセンター、神奈川県立循環器呼吸器病センター、神奈川県立足柄上病院、大和市立病院、茅ヶ崎市立病院、横須賀市立市民病院、済生会横浜市南部病院、横浜南共済病院、秦野赤十字病院、大森赤十字病院、横浜労災病院、国立病院機構横浜医療センター、湘南鎌倉総合病院、横須賀市立総合医療センター、国際医療福祉大学熱海病院、保土ヶ谷中央病院、国際親善病院、藤沢湘南台病院、クローバーホスピタル、湘南ホスピタル)が並び、4施設分の差があります(確認できていません)。
症例数・診療実績
2024年度実績:消化器内科 入院2,201・外来26,400、循環器内科 入院1,176・外来15,619、糖尿病内分泌内科 入院232・外来10,282、腎臓内科 入院595・外来13,452、呼吸器内科 入院813・外来13,836、脳神経内科 入院630・外来8,134、血液内科 入院362・外来11,062、リウマチ科 入院66・外来6,722、救急科 入院663・外来9,308、総合内科 外来687。剖検体数8年分の年度別実績を開示(2017年度12体〜2024年度4体、47施設中もっとも詳細)
診療スタイル
主担当医制、全人的医療。地域の病診・病病連携の中核。要件を満たせば内科専門研修3年間のうち最大2年間をSubspecialty専門研修とみなせる「連動研修」制度が明文化されている(47施設中もっとも柔軟な制度設計)
当直・勤務体制
当直回数の具体的な数値の記載は本文になし
女性医師・産育休
休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室整備。敷地内に院内保育所あり。産育休の具体的制度内容の記載なし
サブスペ接続
連動研修制度により、要件を満たせば内科専門研修3年間のうち最大2年間(原則2年次以降開始)をSubspecialty専門研修とみなすことが可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。