募集定員
6名
研修期間
3年
基幹施設2年間+連携・特別連携施設1年間
掲載項目
8/9
施設区分
要確認
連携施設
連携施設17(東京大学医科学研究所附属病院・昭和医科大学江東豊洲病院・中部労災病院・川崎協同病院・東邦大学医療センター大森病院・昭和医科大学病院・昭和医科大学藤が丘病院・昭和医科大学横浜市北部病院・東北労災病院・横浜労災病院・杏林大学医学部付属病院・東京大学医学部附属病院・東京労災病院・滋賀医科大学医学部附属病院・大阪赤十字病院・香川労災病院・三井記念病院)+特別連携施設1(協同ふじさきクリニック)。本文「計17施設あり」との記載と列挙数(17)が一致(算術検証OK)
症例数・診療実績
2024年度実績:消化器内科 入院21,628/外来24,427、循環器内科 入院15,887/外来16,669、呼吸器(アレルギー)内科 入院12,805/外来10,230、腎臓内科(膠原病内科) 入院7,987/外来12,174、血液内科 入院12,708/外来9,740、神経内科 入院9,578/外来9,354、糖尿病内分泌代謝内科 入院3,748/外来12,803、総合内科 入院4,951/外来1,696、救急集中治療科 入院10/外来1,103(人/年)。剖検数2023年度14体、2024年度9体
診療スタイル
川崎市南部医療圏の中核急性期病院。内科系9科+救急総合診療科・救急集中治療科体制。1年目に内科各科と救急をローテートする病院総合内科型
当直・勤務体制
「当直医として病棟急変などの経験を積む」との記載のみで当直回数・時間外労働時間の具体的数値の記載なし
女性医師・産育休
女性専攻医が安心して勤務できるよう休憩室、更衣室、仮眠室、シャワー室、当直室が整備。敷地内に院内保育所があり利用可能
サブスペ接続
消化器・循環器・呼吸器・腎臓・神経・血液・糖尿病内分泌代謝の各内科でsubspecialty研修が可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。