募集定員
3名 未確認
研修期間
3年
掲載項目
8/9
未確認(PDF本文に募集対象年度の明記なし。出典ページ更新日は2025年10月)
施設区分
大学病院
連携施設
岡崎市民病院、名古屋掖済会病院、海南病院、西尾市民病院、名古屋第一赤十字病院、名古屋第二赤十字病院、公立陶生病院、東濃厚生病院、南生協病院、協立総合病院、愛知県がんセンター中央病院、碧南市民病院、県立多治見病院、中京病院、西知多総合病院の計15施設
症例数・診療実績
剖検トレーニングにおいて「死体解剖資格取得前は剖検数5体までは上級医の剖検の補助をしながら手技を習得し、それ以降は主執刀医として優先的に解剖を行う」との記載あり。施設全体の年間剖検数・病理診断件数の具体的な件数はPDF内に記載なし(未確認)
診療スタイル
外科病理トレーニング:毎朝8時30分よりスタッフ全員で行う診断チェックに参加後、手術標本の切り出しを行い、午後は自ら切り出した標本の検鏡、随時抄読会を実施。病理解剖トレーニング:死体解剖資格取得前は剖検5体まで上級医補助、それ以降は主執刀医として解剖・剖検診断書作成の技能を習得し、資格取得後はスタッフと同様の剖検体制に入る
当直・勤務体制
当直回数/月欄は数値の記載なし(空欄)。宿直手当は(救急外来)約39,000円、(病棟)20,000円と記載されているが、当直の実施有無・頻度自体は未確認(他科と同一の定型手当表記が流用されている可能性があり、病理科固有の当直実態は不明)
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(PDF内に女性医師支援策の記載なし)
サブスペ接続
病理専門医および細胞診専門医の取得を目標とする旨明記。最新の免疫組織染色・遺伝子検索が日常的に行われ、その知識・解釈を学習できる環境との記載あり
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 0561-78-6302
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。