募集定員
2名 未確認
研修期間
3年
1・3年目:愛知医科大学および関連施設、2年目:連携施設
掲載項目
7/9
未確認(PDF本文に募集対象年度の明記なし。出典ページ更新日は2025年10月)
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設は愛知県済生会リハビリテーション病院、国立病院機構東名古屋病院、あいちリハビリテーション病院、ちゅうざん病院、和歌山県立医科大学付属病院、那智勝浦町立温泉病院、岐阜市民病院、総合大雄会病院、発寒リハビリテーション病院の9施設。関連施設はメイトウホスピタル、愛知医科大学メディカルセンターの2施設。
症例数・診療実績
3年間の研修期間中に、日本リハビリテーション医学会が定める(1)〜(8)の75症例を含む100症例をもれなく経験できるようプログラムが組まれていると明記
診療スタイル
(1)脳卒中・外傷性脳損傷など、(2)外傷性脊髄損傷、(3)運動器疾患・外傷、(4)小児疾患、(5)神経筋疾患、(6)切断、(7)内部障害、(8)その他(廃用症候群、がん、疼痛性疾患など)を中心に、疾病・生活機能を横断的に診ることと時間的経過を診ることの両面にわたる研修を実施。基幹施設(急性期病院)と連携施設・関連施設が有機的に協力
当直・勤務体制
当直回数/月1〜2回。宿直手当は(救急外来)約39,000円、(病棟)20,000円
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(PDF内に女性医師支援策の記載なし)
サブスペ接続
出典に記載なし未確認(PDF内にサブスペシャリティ資格の具体的な記載なし)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 0561-63-1568
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。