投稿する

愛知医科大学病院 泌尿器科専門研修プログラム

☆ 保存
#泌尿器科専門医 #愛知県 #長久手市 愛知医科大学病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

4名 未確認

研修期間

4年

1年次・4年次は基幹施設、2〜3年次は連携施設で研修

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
未確認(PDF本文に募集対象年度の明記なし。出典ページ〈愛知県公式「愛知県の専門研修基幹施設について」〉の更新日は2025年10月)

施設区分

大学病院

連携施設

愛知医科大学メディカルセンター、可児とうのう病院、旭労災病院、東海記念病院、多治見市民病院、西尾市民病院、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院、春日井市民病院、八千代病院、名古屋大学医学部附属病院、静岡県立総合病院など計12施設超(PDF内に「など」の表記があり実数はこれ以上の可能性)

症例数・診療実績

研修中専攻医の内訳(1年目2名、2年目0名、3年目1名、4年目1名、うち女性医師1名)は記載あり。施設全体の症例数・患者数の具体的な件数はPDF内に記載なし(未確認)

診療スタイル

1年次は基幹施設(愛知医科大学病院泌尿器科)で診療グループに属し泌尿器科の基本を習得、2〜3年次は連携施設のうち興味ある分野の診療拠点施設で研修を継続、4年次は基幹施設に戻り応用を習得し専門医として十分な知識・技術を獲得。ロボット支援手術、腹腔鏡手術、がん診療、ゲノム医療、女性泌尿器科、生殖医療、地域医療など幅広い泌尿器科領域の研修が可能。他職種チーム医療への参加も行う

当直・勤務体制

当直回数/月3〜4回(代休・有給休暇取得可)。宿直手当は(救急外来)約39,000円、(病棟)44,000円

女性医師・産育休

研修中専攻医4名のうち1名が女性医師と明記。専用の女性医師支援制度・時短勤務制度等の記載はPDF内になし(未確認)

サブスペ接続

サブスペシャリティー領域に特化した研修、キャリアアップを考慮した大学院への進学・学位取得が可能と明記。具体的なサブスペシャリティ名の列挙はなし

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 0561-62-3311

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

愛知医科大学病院の他のプログラム

愛知県の泌尿器科プログラム

愛知県のプログラム一覧/泌尿器科専門医のプログラム一覧

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。

匿名で投稿できます。必須は総合評価とチェックだけで、すぐ終わります。

← 愛知県の他のプログラムも見る