募集定員
6名 要確認
研修期間
3年
掲載項目
8/9
要確認(プログラム冊子Ver.3.3に具体的な年度表記なし。「6名(年平均2名)」との受入可能人数 記載のみ)
施設区分
大学病院
連携施設
連携6(関西医科大学総合医療センター[連携施設1群]、関西医科大学香里病院[2群]、済生会 中津病院[2群]、滋賀医科大学医学部附属病院[3群]、国立がん研究センター中央病院[3群]、 大阪国際がんセンター[3群])
症例数・診療実績
基幹施設(附属病院)組織診断14,211件・迅速診断1,210件・細胞診14,106件・剖検39例(うち3年間 平均相当33例)。施設群合計 解剖症例数年平均63症例、病理専門指導医9名在籍(プログラム冊子 記載)
診療スタイル
4パターンの研修コース(①基幹施設2年+連携1年の標準型、②基幹施設1年+連携2年の全臓器型、 ③基幹施設2年+がん専門病院1年のサブ領域展開型、④他科専門医からの転向者向け週1日型)。 基幹施設で1〜2年目に消化管・肝胆膵・呼吸器等の臓器別ローテーションを実施し、解剖執刀例は 全例臨床病理カンファレンス(CPC)の対象
当直・勤務体制
平日9時〜17時。土曜は関西医大関連病院(附属病院・総合医療センター・香里病院)で第1,3,5 土曜9時〜13時勤務、済生会中津病院は毎土曜9時〜17時勤務。日祝は原則休日だが2ヶ月に1回程度 土曜解剖当番あり
女性医師・産育休
出典に記載なし要確認(済生会中津病院に「病児保育室・近隣に病院保育所あり」との記載はあるが基幹施設自体 の女性医師支援策としての明記なし)
サブスペ接続
消化管・婦人科疾患病理(滋賀医科大学連携)、腫瘍病理(国立がん研究センター中央病院・大阪 国際がんセンター連携によるサブ領域展開コース)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
出典に記載なし要確認(本文に統括責任者以外の直接の電話・メールアドレス記載なし)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。