募集定員
2名
研修期間
未確認
掲載項目
6/9
2021
施設区分
大学病院
連携施設
10(若草第一病院、宗教法人在日本南プレスビテリアンミッション淀川キリスト教病院、 橋本市民病院、大阪府済生会富田林病院、堺市立総合医療センター、近畿大学奈良病院、 独立行政法人国立病院機構大阪南医療センター、大阪府母子保健総合医療センター、 医療法人宝生会PL病院、泉大津市立病院)
症例数・診療実績
当科医師数3.0名(病床数の記載なし)(2021年度時点)
診療スタイル
病理学教室と病理診断科が一体化した明瞭な指導体制。基幹施設に3名の指導医が常勤。 周産期・循環器等に特化した専門性の高い連携施設での研修と、一般市中病院での標準的な 病理診断研修の両方が可能。分子診断に注力し、先進医療が行われる環境の中で実践的に学べる。 大学院進学により専門医資格取得と博士号取得を同時に目指すことも可能。
当直・勤務体制
2回/月(夜間当直回数/月2~3回程度・宅直、休日当直回数/月1回程度・宅直)
女性医師・産育休
出典に記載なし要確認(レジナビ「こだわりポイント」に女性医師サポートの明記なし)
サブスペ接続
出典に記載なし要確認(本文に具体的な専門領域名の明記なし。分子診断分野に注力している旨の記載あり)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 072-336-0221(代表)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。