募集定員
1名
研修期間
3年
掲載項目
8/9
2024年度
施設区分
公立(市立)病院
連携施設
4施設(大阪公立大学医学部附属病院、南大阪病院、石切生喜病院、高槻病院)
症例数・診療実績
基幹施設 組織診10,389件・迅速診953件・細胞診8,992件、剖検15例(本資料記載実数)。研修施設群全体では年間約16,000件の組織診断・約15,000件の細胞診・約30件の剖検を経験可能
診療スタイル
地域がん診療連携拠点病院・小児がん拠点病院・がんゲノム連携病院・第一種感染症指定医療機関として、成人腫瘍性疾患から小児がん・各種感染症まで幅広く病理診断を経験。CPCをほぼ毎月開催
当直・勤務体制
平日9時~17時基本。休日は原則休みだが月2回程度、休日午前中の解剖当番(オンコール対応)あり
女性医師・産育休
出典に記載なし要確認(本プログラム文書に明記なし)
サブスペ接続
小児病理(小児がん拠点病院、日本小児がん研究グループ中央病理診断委員を基幹施設責任者が兼任、関西小児病理研究会の常設事務局)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
出典に記載なし要確認(本資料に病理診断科直通の連絡先の明記なし。病院代表 TEL 06-6929-1221)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。