募集定員
4名 確定
研修期間
3年
基幹→基幹→連携、うち3〜4年間は大学院で医学研究・博士号取得のケースあり
掲載項目
7/9
施設区分
要確認
連携施設
年度によって連携施設の記載が異なります。2021年版は地域A群/県内病院群として「国保多古中央病院・安房地域医療センター」、2025年版は地域A群として「外房こどもクリニック(いすみ)・鴨川市立国保病院(鴨川)・いすみ医療センター(いすみ)」。
症例数・診療実績
NICU9床・GCU18床、総合周産期母子医療センターで年間入院数約250名、在胎週数22週からの早産児加療に対応(低体温療法・NO吸入療法・外科手術可)
診療スタイル
房総半島南2/3を医療圏とし、救命救急センターで1次〜3次小児救急に対応。千葉県初の総合周産期母子医療センター。家庭医養成プログラム・内科小児科プログラムとの混合研修、常駐外国人指導医との定期カンファレンス
当直・勤務体制
出典に記載なし未確認(理由:資料に記載なし)
女性医師・産育休
ライフイベントに柔軟に対応する個別プログラム、身分保障がしっかりしているとの記載あり。具体的な育休期間・時短制度等の詳細は未確認
サブスペ接続
周産期専門医(新生児)、小児神経専門医、医学博士(大学院3〜4年、県外大学院の場合は猶予期間利用可)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。