募集定員
2名
研修期間
4年
掲載項目
7/9
2025年度の想定(日本整形外科学会の公示資料による。病院の採用ページの「定員:2名」とも一致)
施設区分
要確認
連携施設
連携4施設=安房地域医療センター、国際医療福祉大学市川総合病院、慶応義塾大学病院、帝京大学医学部附属病院
症例数・診療実績
2019年実績(亀田総合病院単独):新患数3,161、手術数計1,727件(脊椎214、上肢358、下肢162、外傷518、リウマチ5、スポーツ428、小児2、腫瘍40)。施設群合計:新患16,151、手術計7,202件
診療スタイル
外傷班・脊椎班・手外科班・関節班・腫瘍班の診療班制。南房総唯一の基幹病院として重度四肢外傷を数多く受け入れる外傷診療が特色。専攻医の大半の研修期間を亀田総合病院で過ごすため一貫した外傷診療を学べる点が他大学型プログラムとの違い
当直・勤務体制
未確認
女性医師・産育休
公式のプログラム文書に女性医師向けの専用の制度の明記なし。後期研修医のインタビューに「研修終盤に妊娠出産を経験。業務内容や研修プログラムを調整してもらえた」「保育施設が充実」という個人の体験の言及があります(公式の制度ではありません)。
サブスペ接続
日本脊椎脊髄病学会専門医、日本リウマチ学会専門医、日本手外科学会専門医。4年次に慶応義塾大学病院または帝京大学医学部附属病院で6ヶ月研修する2コースあり
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
出典に記載なし未確認(病院の採用サイトに整形外科専用の連絡先の明記なし。問い合わせは「申込・問い合わせ・資料請求」ページから)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。