募集定員
3名
研修期間
未確認
掲載項目
7/9
令和8年度(学会公表プログラムPDF記載時点)
施設区分
要確認
連携施設
連携施設について記載箇所により件数表記に相違あり(本文では「16施設」、別表では「13施設」と記載)。含まれる主な施設:帝京大学ちば総合医療センター、国保旭中央病院、聖路加国際病院、東京慈恵会医科大学附属病院・附属柏病院・附属葛飾医療センター・附属第三病院、大阪医科大学附属病院、静岡済生会総合病院、高知大学付属病院、沖縄県立中部病院、井上病院、阪和記念病院、明石医療センター、北摂総合病院、生駒市立病院。研修協力施設2施設(むなかたクリニック、安房地域医療センター)
症例数・診療実績
亀田総合病院単独:年間手術850件、研修指導医5名。年間のべ入院数約900〜1,000人。施設群平均年間手術件数は約8,000件(過去実績)。連携施設の国保旭中央病院1,250件、大阪医科大学附属病院1,050件など
診療スタイル
「Always Say Yes!」を掲げる指導文化。軟性膀胱鏡による日常的なステント挿入・逆行性尿路造影を多数実施(他院では稀)。アクセス外科(シャント関連手術・CAPD関連手術・副甲状腺手術)を腎臓高血圧内科と連携して実施。ランニング・テニス・ビーチラグビー・ダイビング・サーフィン等の院内サークル活動も支援
当直・勤務体制
当直業務は指導医によるon call体制でバックアップ。当直・夜間診療は区別し対価を支給。具体的な当直回数・当直料の数値は未確認
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(プログラムPDFに女性医師支援の個別記載なし)
サブスペ接続
泌尿器腹腔鏡技術認定、透析医学会専門医・指導医。日本泌尿器科学会専門医取得実績8名(2009〜2015年)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。