募集定員
4名
研修期間
3年
亀田総合病院産婦人科医師募集サイトに明記。うち6ヶ月×2回は外部病院での研修
掲載項目
8/9
2026年度(亀田グループ求人サイト掲載時点の募集定員)
施設区分
要確認
連携施設
連携14施設(日本産科婦人科学会2023年度施設一覧より:総合病院国保旭中央病院、杏林大学医学部付属病院、昭和医科大学病院、東京科学大学病院、昭和医科大学横浜市北部病院、横浜市立大学附属市民総合医療センター、国立病院機構長崎医療センター、熊本赤十字病院、南相馬市立総合病院、亀田IVFクリニック幕張、帝京大学ちば総合医療センター、船橋中央病院、恵寿総合病院、名瀬徳洲会病院〔地域医療〕)
症例数・診療実績
総合周産期母子医療センター、がん診療連携拠点病院に指定。生殖医療および女性ヘルスケアの認定研修施設。幕張(千葉市)・京橋(東京)のサテライトクリニックからの紹介例を含め婦人科症例が豊富。具体的な病床数・年間分娩件数・総医師数の公表数値は取得できず
診療スタイル
周産期・腫瘍・生殖内分泌・女性ヘルスケアの4本柱(サブスペシャルティ)体制。内視鏡手術を含め産婦人科全分野の専門医・認定医が在籍。NICU研修も院内で実施可能。他院研修先を専攻医自身が選択できる柔軟な研修コース
当直・勤務体制
「当直が多く時間外勤務が長い」と敬遠されがちな産婦人科だが、当直明けの勤務緩和・代休を積極導入し負担軽減を図っていると明記(具体的な当直回数・当直料の数値は未確認)
女性医師・産育休
育児しながらの職場復帰支援ありと産婦人科医師募集サイトに明記。託児所の設置は看護師採用ページ情報から確認できたが、産婦人科専攻医への適用は未検証
サブスペ接続
周産期(母体・胎児)専門医、婦人科腫瘍専門医、生殖医療専門医、女性ヘルスケア専門医の全分野を専門医取得後も継続して院内で取得可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
亀田メディカルセンター産婦人科医師募集窓口/TEL:04-7092-2211(代表)/見学申込・募集要項は亀田グループ求人サイト内フォーム経由
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。