募集定員
1名
研修期間
未確認
掲載項目
7/9
2026年度(愛知県公式ページ2025年10月更新版所収PDF記載の採用予定人数。PDF本文に募集年度の明記なし)
施設区分
公的(日赤)病院
連携施設
15施設/名古屋大学、名古屋市立大学、愛知医科大学、愛知県がんセンター、名古屋医療センター、名古屋掖済会病院、一宮市立市民病院、小牧市民病院、土岐市立総合病院、高山赤十字病院、東濃厚生病院、中津川市民病院、名古屋セントラル病院、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院、石巻赤十字病院
症例数・診療実績
組織診断・迅速診断は専門医受験資格要件症例数の3倍以上を経験可能。解剖症例も十分に経験可能で全例の肉眼所見カンファレンス・剖検検討会・CPCを指導医が指導。病理部でFISH・PCR・NGSを実施し分子病理診断(悪性腫瘍診断、コンパニオン診断、移植症例診断、感染症病理診断)を積極導入
診療スタイル
毎日全症例を全員で討論する体制。病理解剖は全例CPCで討議。連携病院での一定期間研修により基幹施設で経験できない領域の症例を補完
当直・勤務体制
当直回数/月:記載なし(募集要項の当直欄が空欄)
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(PDFに病理専攻医固有の女性医師支援策の記載なし)
サブスペ接続
悪性腫瘍診断、コンパニオン診断、移植症例診断、感染症病理診断等の分子病理診断
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 052-481-5111(内線54145)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。