募集定員
3名
研修期間
3年
基幹施設2年間〈特別連携施設3か月を含む〉+連携施設1年間
掲載項目
8/9
施設区分
要確認
連携施設
本文に合計数の記載はありません。巻末の施設群一覧表には連携施設として伊勢原協同病院、横浜市立みなと赤十字病院、横須賀共済病院、東海大学医学部付属病院、東京科学大学病院、土浦協同病院、JAとりで総合医療センター、青梅市立総合病院、草加市立病院、豊島病院、横浜南共済病院、災害医療センター、武蔵野赤十字病院、秀和総合病院、JCHO東京山手メディカルセンター、柏市立柏病院、東京都立大塚病院、静岡市立清水病院の18施設、特別連携施設2(済生会湘南平塚病院、寒川病院)。病院公式サイトの連携施設リストには「同愛記念病院」も含まれ(計19連携施設+特別連携2施設)、1施設異なります。
症例数・診療実績
2024年度実績:呼吸器内科 入院17,804・外来21,918、消化器内科 入院17,380・外来18,642、循環器内科 入院14,647・外来23,262、腎臓内科 入院5,747・外来17,455、内分泌代謝内科 入院5,300・外来13,783、脳神経内科 入院8,783・外来7,261、血液内科 入院2,420・外来5,918、膠原病内科 入院549・外来3,484。剖検数2024年度3体
診療スタイル
呼吸器内科・消化器内科・循環器内科・腎臓内科・内分泌代謝内科・脳神経内科・血液内科・膠原病内科という臓器別診療科構成。研修モデルでは1・2年次に総合内科・救急科・当直を通年で担当しつつ各科をローテーションする設計で総合内科機能も一定程度組み込まれている
当直・勤務体制
研修モデル表で1・2年次を通じて「当直」を担当する枠が示されているが頻度は不明(未確認)
女性医師・産育休
休憩室、更衣室、仮眠室、シャワー室、当直室が整備。敷地内に院内保育所あり利用可能(公式サイトの待遇欄とも一致)
サブスペ接続
内科専攻医になる時点で将来目指すSubspecialty領域が決まっていれば各科重点コースを選択可能。基本コース選択でも条件を満たせば3年目に重点コースへ移行可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 0463-32-1950(代表)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。