募集定員
7名
研修期間
3年
基幹施設2年間+連携・特別連携施設1年間
掲載項目
9/9
施設区分
公立(市立)病院
連携施設
表1に連携施設として横浜市立大学附属病院、横浜市立大学附属市民総合医療センター、神奈川県立循環器呼吸器病センター、横浜医療センター、相模原病院、藤沢市民病院、町田市民病院、大和市立病院、横須賀市立市民病院、平塚市民病院、横浜労災病院、横浜南共済病院、済生会横浜市南部病院、大森赤十字病院、藤沢湘南台病院、横浜栄共済病院、横須賀市立総合医療センター、国際医療福祉大学熱海病院・三田病院・成田病院、新百合ヶ丘総合病院、さがみ林間病院、国際親善総合病院の23施設。本文には「16施設で構成」「専攻医3年目に研修する連携施設は計7施設」という記述もあり、23/16/7の3通りの数があります(確認できていません)。
症例数・診療実績
2024年度実績:総合内科 外来8,856人、消化器内科 入院1,931/外来23,229、循環器内科 入院556/外来11,710、代謝内分泌内科 入院312/外来17,033、腎臓内科 入院219/外来6,190、呼吸器内科 入院740/外来14,449、脳神経内科 入院174/外来6,322、リウマチ膠原病内科 入院205/外来8,986。病床数401、内科系病床168。剖検数2024年度6体
診療スタイル
湘南東部医療圏の中心的急性期病院として、専攻医2年目までは自院subspecialty診療科をローテーションし、3年目は地域での役割の異なる連携・特別連携施設で研修
当直・勤務体制
当直回数・時間外労働時間の具体的な数値記載は学会PDF・公式サイトいずれにも見当たらず(未確認)
女性医師・産育休
女性専攻医が安心して勤務できるよう休憩室、更衣室、仮眠室、シャワー室、当直室が整備。敷地内に院内保育所があり利用可能
サブスペ接続
消化器・循環器・呼吸器・腎臓・内分泌代謝・血液・神経・リウマチ膠原病・アレルギー・感染症・救急など13領域の専門医在籍。3年目以降にsubspecialty専門医取得に向けた「連動研修」への移行が可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 0467-52-1111(代)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。