募集定員
2名
研修期間
3年
基幹施設2年間+連携施設1年間
掲載項目
8/9
2026年度プログラム、2025年5月現在作成(PDF表紙記載)
施設区分
要確認
連携施設
本文には「専攻医3年目に研修する連携施設には、大学病院2施設、地域基幹病院10施設および計12施設あり」とありますが、巻末の施設一覧表には16施設(北里大学病院、東京大学医学部附属病院、横浜労災病院、国際医療福祉大学熱海病院、国立病院機構横浜医療センター、横浜市立大学附属市民総合医療センター、平塚市民病院、藤沢湘南台病院、相模野病院、国立病院機構相模原病院、茅ヶ崎市立病院、町田市民病院、大和市立病院、東名厚木病院、国際医療福祉大学成田病院、国際医療福祉大学三田病院)が並び、一致しません。
症例数・診療実績
2023年度実績:腎臓内科 入院381・外来2,763、神経内科 入院312・外来6,778、消化器内科 入院979・外来9,185、循環器内科 入院1,012・外来16,974、糖尿病代謝内分泌内科 入院256・外来10,770、病院全体 入院8,729・外来107,338。剖検体数は「年平均1体」という記載と「2013年度11体、2014年度6体」という記載があり、資料内で異なります。
診療スタイル
主担当医制、全人的医療。199床の「地方型一般病院のモデルプログラム」と明記。専攻医1人に細やかな対応が可能な小中規模病院であることを特徴として強調
当直・勤務体制
当直医としての経験を積むと記載されるのみで具体的な当直回数・体制の数値は記載なし
女性医師・産育休
休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室整備。院内保育所の記載はプログラムPDF中に見当たらず(未確認)
サブスペ接続
研修達成度によってはSubspecialty研修も可能(個々人により異なる)との記載のみ
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。