募集定員
3名
研修期間
3年
横須賀市立市民病院2年間+連携施設1年間
掲載項目
9/9
施設区分
公立(市立)病院
連携施設
本文と専攻医研修マニュアルの両方に21施設が列挙され両者の施設名リストは一致(横浜市立大学医学部附属病院、横浜市立大学附属市民総合医療センター、横須賀市立総合医療センター、神奈川県立循環器呼吸器病センター、横浜南共済病院、茅ヶ崎市立病院、藤沢市民病院、横浜市南部病院、神奈川県立足柄上病院、大和市立病院、大森赤十字病院、横浜掖済会病院、秦野赤十字病院、藤沢湘南台病院、国際医療福祉大学熱海病院、横浜労災病院、国立病院機構相模原病院、横浜医療センター、横浜栄共済病院、国際親善総合病院、横浜保土ケ谷中央病院)。本文に「○施設で構成」という合計数の明示的記載はないが列挙数同士は一致
症例数・診療実績
2024年度入院患者数(人/年):消化器613、循環器622、内分泌20、代謝114、腎臓237、呼吸器128、血液18、神経308、アレルギー12、膠原病13。救急車受入約10台/日・年間約3,500台。剖検数:過去3年平均3.0体
診療スタイル
総合内科、消化器科、循環器科、呼吸器科、腎臓内科、血液内科、内分泌糖尿病内科、神経内科、リウマチ膠原病内科の9診療科を標榜する専門分化型に近い体制だが、カリキュラム制で内科全般の主担当医制を採用
当直・勤務体制
スケジュール表に1年目「4月から2〜3回/月の当直研修」、2年目「2〜3回/月の当直研修」と明記。3年目は当直回数の明記なし
女性医師・産育休
休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室整備、敷地内に院内保育所あり(病児保育・病後児保育を含め利用可能)
サブスペ接続
3年目はsubspecialty専門の症例・手技を中心に不足症例・未習得手技の習得に努める設計。連携施設に横浜市立大学附属病院等の大学病院を含む
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 046-856-3136
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。