投稿する

独立行政法人国立病院機構相模原病院 内科専門研修プログラム

☆ 保存
#内科専門医 #神奈川県 #相模原市南区 独立行政法人国立病院機構相模原病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

5名

研修期間

3年

原則として基幹施設2年間+連携・特別連携施設1年間

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
2026年度版プログラム冊子(第10版、2025.6.11発行)に「1学年5名とする」と明記。根拠として2024年度後期研修医が3学年で5名であること、剖検実績等を列挙

施設区分

独立行政法人(国立)病院

連携施設

専攻医研修マニュアルの施設名一覧に連携施設32施設(さがみ林間病院、相模野病院、北里大学病院、横浜市立大学附属病院、横浜市立大学附属市民総合医療センター、順天堂大学医学部附属順天堂医院、東京医療センター、関東中央病院、秦野赤十字病院、大森赤十字病院、神奈川県立足柄上病院、東京大学医学部附属病院、聖マリアンナ医科大学病院、横浜労災病院、藤沢市民病院、済生会横浜市南部病院、茅ヶ崎市立病院、日本赤十字社医療センター、飯塚病院、神奈川県立循環器呼吸器病センター、藤沢湘南台病院、横須賀市立市民病院、東海大学医学部付属病院、東京都立多摩総合医療センター、東京都立病院機構駒込病院、虎ノ門病院分院、横須賀市立総合医療センターなど)。本文の別の項の列挙(29施設)とは施設名・数が一部異なります。

症例数・診療実績

2024年度基幹施設入院実数:総合内科466、消化器1,309、循環器671、内分泌7、代謝32、腎臓131、呼吸器778、血液268、神経627、アレルギー103、膠原病117、感染症325、救急227。内科外来延べ患者数70,637名(2024年度)。剖検数2023年度18体、2024年度19体

診療スタイル

厚生労働省よりリウマチ・アレルギーの準ナショナルセンター指定を受けた高度専門施設である一方、相模原地域の二次救急病院・地域医療支援病院としての性格も併せ持つ。「内科スーパーローテート型」と「各科重点型」の2パターン。腎臓内科は専門医不在で連携施設・外来で補完

当直・勤務体制

一般内科の輪番と救急輪番を専攻医1年次より担当との記載はあるが具体的な当直回数・時間外労働時間の数値記載なし

女性医師・産育休

敷地内に院内保育所あり(病児保育・病後児保育を含む)。産休・育休による研修の休止は「4か月以内」なら研修期間の延長が不要とされています(神奈川県内の他の内科プログラムの多くは「6か月以内」としており、この記載が正しいかは確認できていません)。

サブスペ接続

基幹施設でsubspecialty研修可能な領域は消化器、循環器、呼吸器、神経内科、アレルギー、膠原病、血液内科、糖尿病内分泌代謝内科。腎臓内科は専門医不在で連携施設・外来で補完

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 042-742-8311

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(下記リンク先の公式PDF・募集要項ページを参照)
情報ステータス:要確認(一次資料での確認を進めています)
編集・確認:
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

神奈川県の内科プログラム

神奈川県のプログラム一覧/内科専門医のプログラム一覧

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。

匿名で投稿できます。必須は総合評価とチェックだけで、すぐ終わります。

← 神奈川県の他のプログラムも見る